CSR 従業員への取り組み
主な取り組み
住吉グループは社内研修・レクリエーションなど様々な取り組みを行っています。
新入社員教育

ジョブローテーション
入社2~3週間は社内外での一般常識教育・安全教育を実施しています。また、その後は会社や各業務の理解を深めるためにジョブローテーションの期間を約半年間設けています。

技術基礎教育
各配属先で技術基礎をしっかりと学び、現場でのOJT教育へと移行します。
二年次社員教育

一歩踏み込んだ内容の様々な座学
物事に対する考え方や建設業法・廃棄物処理法・労働安全衛生法など専門的分野を学びます。

チームビルディング研修
1泊2日の屋内外での様々な研修を行います。ボランティア活動・マリンスポーツ・グループディスカッション等、チームでの非日常体験の中で、コミュニケーションを通じ、連帯感を育成します。

住吉グループへの帰属意識
研修を通して個々の前向きな気持ちを引き出し、住吉グループへの帰属意識を高めます。仲間と協力して物事を進めることの大事さを学び、仕事に活かしていきます。
レクリエーション

ゴルフ大会
毎年2回、日頃の職務への感謝・労いと今後への英気を養うため、お取引先の皆様と当社職員が一堂に会し、ゴルフ大会を開催しています。

フィッシング大会
毎年1回、お取引先・住吉グループの社員とその家族が10隻もの船団に乗り込み、大物を狙って海上で釣果を競います。

ソフトボール大会
毎年1回、関係協力会社より参加チームを募りトーナメント戦を行います。住吉グループもこの大会のためにチームを結成し参戦します。
住吉グループ