
住吉グループは地球規模のグローバルな視野で、地球と自然と人間が共存する「新しいまち」を創りだしています。
- 外観の一部を緑化するなど、地域の方々や従業員に潤いを与え生活環境を最適に維持
- 工事現場で排出された汚泥を中間処理(第2種処理土としての再利用)
- 再生クラッシャーランの製造(コンガラの再生利用)
- リサイクル材の積極的使用、RC骨材の生産・販売
- マイボトル持参
- 砕石製造部(リサイクル認定品)、土木・建築部(すべての施工)
地域に根ざす企業として、人と自然、地域の文化や暮らしを大切にし、事業活動を通じて社会課題の解決に取り組みます。未来の世代へ豊かな社会をつなぐため、住吉グループはSDGsの活動に取り組んでいきます。


持続可能な開発目標(SDGs)とは、2001年に策定されたミレニアム開発目標(MDGs)の後継として、2015年9月の国連サミットで採択された「持続可能な開発のための2030アジェンダ」にて記載された2016年から2030年までの国際目標です。持続可能な世界を実現するための17のゴール・169のターゲットから構成され、地球上の誰一人として取り残さない(leave no one behind)ことを誓っています。

